気ままに撮ったポラ写真
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



思い出はいつも散り行く
だから美しい
だから優しくみえる

たまにそんな思い出の世界に戻る
美しいはずなのに、優しいはずなのに
現実の自分はそんな世界に浸りながら
涙を流す。
ランプ

ディズニーに行ったときに泊まったホテルの室内にあったベットサイドのランプ

ホテルは色々と豪華でした。
サクランボの木

我が家の庭先

今年は例年より早く咲きました。
フリージア


例え短くとも
例え遅くとも

芽吹きの時期は訪れる


手を伸ばせばすぐそこに
クリスマスローズ


緑と枯葉の世界の中で
控え目に、こっそりと俯く桃色は
余りにも愛らしかった。


夕空


夕暮れの田舎道。
自転車を止めてポラロイドを覗く。
でも余りにも綺麗な夕日と夕空に一度構えたポラを外した。
じっくりと自分の目に見せてやった。
数分後、この綺麗な夕空を小さな枠の中に私は閉じ込める。
浮き上がった写真の主役は、道から太陽に変わっていた。
看板


友達の家に届け物を届けに行ったとき、田舎道を歩いてたら目に飛び込んできたもの。
本当は空が夕暮れっぽくなっててすっごい綺麗だったんだけど、露出が合わなくて白飛び。
これぐらいかな


お試しであっぷ。